積みあげる、
人と技術と、安心と。
尾高工業が60年かけてやってきたのは、左官の技術で建物を積みあげることだけではありません。
人を育て、技術を継ぎ、働く人の将来の安心まで積みあげてきました。
HISTORY
尾高工業60年の歩み
1967
創業
昭和42年8月、群馬県富岡市で「尾高左官工業」として創業。
地域の建物づくりを支え続けてきました。
1990
有限会社設立
平成2年8月、有限会社尾高工業を設立。
左官工事を軸に、下地・土間・外構工事まで対応の幅を広げてきました。
2019
組織変更
令和元年8月、尾高工業株式会社へ組織変更。
NOW
人を育て、技術をつなぐ会社へ
未経験の若手を一人前に育てる体制を整え、技術の継承と働く人の安心づくりに力を注いでいます。
CULTURE
人を育てる文化
未経験者を時間をかけて育て、一人前の職人へ。
先輩がマンツーマンで技術を伝え、次の世代へと継いでいく。
それが尾高工業の変わらない文化です。
「1社1技術」の認定を受けた確かな技術を、人から人へ。
積みあげてきた技術を、次の世代へつないでいきます。
VISION
これから目指す姿
60周年はゴールではなく、次の世代へ技術と想いをつなぐ新たなスタート。
「仕事を出してよかった」「勤めてよかった」──
関わる全員にとっての“四方良し”の会社を目指しています。
技術の継承
働く人の安心
地域とともに
OUR PLACE
私たちの拠点
群馬県富岡市の自社社屋。
自分たちの手で仕上げた外壁が、私たちの技術の看板です。
THE WORK
左官という仕事の、
ほんとうの面白さ。
自分の手で塗り上げた壁が、そのまま街の風景として残る。
完成した瞬間の達成感は、他の仕事にはない魅力です。
磨いた技術は、一生モノの資産になります。
手に職。
未来に安心。
未経験から一人前へ。
技術も、将来の安心も、ここで積み重なる。
INTERVIEW
未経験でも、5年で
一人前と呼ばれるように。
まったくの未経験からスタートし、今では現場を任される先輩職人。
等身大の声から、求人情報だけでは伝わらない仕事のリアルが見えてきます。








